
タンドラやセコイアを知り尽くした経験豊かなメカニックが、愛車の整備を実施します。もちろん専門の診断機や専用機材は充実しており、他社では出来ないタンドラ・セコイア特有の整備を行ないます。
専門メカニックがていねいに整備相談を行ない、時間をかけて部品交換やメンテナンスを実施します。タンドラやセコイアをはじめとするこの手のアメ車は、トヨタディーラーはもとより一般的な整備工場では整備を行なうノウハウがなく、満足なメンテナンスができません。
その点、タンドラ・セコイア・タコマ専門店コロンブスの車検整備の特徴は、専門店ならではの実績に基づく、車ごとの故障箇所の予測や予防整備にあります。年式や走行距離に応じた車種毎の故障しやすい箇所を熟知していますので、予防整備も安心です。「車検が終わったばかりなのに壊れた!」タンドラオーナーからよく聞く相談です。当然です。他店は「どこを修理したら良いのかわからない」のですから。
他の工場では、部品の注文方法がわからなかったり、そもそも在庫もして無いことが多く、部品交換を嫌がります。不具合箇所を見つけてもできるだけ分解せず、修理しないようにしてしまいます。これではオーナーさんは何のために整備工場へメンテナンスに出したのかわかりません。専門店であるコロンブスでは、米国トヨタ純正パーツを車種ごとに大量にストックしています。プラグやベルト類、ブレーキバッドやシューなどの消耗品は当然のこと、外装部品やオプションパーツなど、多くの米国トヨタの純正部品をストックしていますので迅速、確実に修理することが可能です。
タンドラなどのアメ車は、クルマを買ったところで車検を受け付けてくれない場合もあります。他社でご購入されたクルマは、国内未改善箇所が残っていることもあり、車検が通らないこともある違法状態のクルマがあります。他社で購入されて整備でお困りの方は、コロンブスまでご相談ください。ご相談頂ければお受けできる場合があります。(違法改造車や他社で改造されたクルマで適法化できない場合は入庫をお断りすることがあります)
コロンブスで車検をご利用頂いた方すべての車両で、コンピュータのアップデートを実施しています。CPUのアップデートは、燃費の向上プログラム、故障防止の為のアイドリングアップやダウン、TSS(Toyota Safty Sense)衝突軽減ブレーキや安全装置の機能向上、レーダーブレーキの適正作動状況確認などを確認、アップデートします。
| 車両 | 法定点検費用 | 車検代行費用 | テスター費用 | 重量税 | 自賠責保険 | 印紙代 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1ナンバー (タンドラ) |
38,500円 | 12,100円 | 4,400円 | 16,000円 | 20,370円 | 1,800円 |
| 3ナンバー (セコイア) |
38,500円 | 12,100円 | 4,400円 | 16,000円 | 21,550円 | 1,800円 |
※ 税込み
車検をご希望の方は、工場の空き状況をご確認頂きご予約ください。工場の空き状況やお客さまのスケジュールに合わせてご来店頂きお預かりいたします。無料で代車の貸し出しを行っています。お申し込み頂く際に、代車の希望をお申し出ください。コロンブスの車検は通常2〜3日のお預かり期間を頂いています。その間は代車無料ですのでご安心ください(代車の無料貸出は当店ご購入者に限ります)
タンドラ・セコイア・タコマは、日本車の整備以上に慎重なヒアリングを行ないあなたのご希望を伺います。おクルマについて気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。合わせてカスタム等のご相談も承ります。

おクルマをお預かりましたら、コロンブスのメカニックが入庫検査を行い、メカニックと共に整備計画を立てます。予期せぬ交換部品などが発生した場合は、当店スタッフよりお客さまにご相談させていただきます。

車検整備は資格を持った国家整備士が行います。点検整備や清掃、各種調整などを行い、おクルマを最適な状態に整備いたします。交換が必要な部品等は、お客さまと相談させて頂き、ご了解の上で適切な整備を実施します。

メカニックの点検整備終了後は、整備内容の確認と保安基準に適合しているかの検査を行います。

検査完了後は、愛車をクリーニングさせていただいた上で、お引渡しの準備を行います。お引渡し時には、整備内容について担当スタッフよりご説明いたします。事前にご案内させて頂いた整備金額をお支払い頂き、愛車をお受け取りください。(お支払いはローンなどのお支払いも可能です)

